○ 高いデザイン力と木造住宅の知識の両立をめざして
お客様の要望を取り入れ、個性的で洗練されたデザインと個々のライフスタイルにあった機能的な間取りを可能にするには、高いデザイン力を備えた建築士が従事する必要がありました。
また、愛和は前身が「製材業」ですので、木への理解・知識レベルが高くまさに”適材適所”の建築を可能にします。木の知識と、デザイン力を兼ね備えることで、初めてお客様のご要望を取り入れながらの木材の選定、工事方法の検討が可能なのです。と同時に、予算に近い提案も出来るのです。
○ よりお客様のイメージに近い家作りをめざして
弊社の家のような、大工手間をかけ独自の空間を創りあげてゆくのは、熟練した高い技術を持った大工にしかなし得ないのです。そのため、社員大工制度を以前から実施しており、建築工事の多くの割り合いを占める大工工事は、社員大工又は長期専属大工で施工します。愛和は、本当の職人が本領を発揮出来る環境を作る努力を怠りません。